e-包茎手術大阪 TOP > 包茎について知ろう! > 仮性包茎とは・・・

通常は手術が不要な仮性包茎

最も多い包茎のタイプで、勃起した時や手でむくと亀頭が露出します。日常生活では支障が無く手術や治療をする必要はありませんが、仮性包茎でも問題があるなら何らかの処置をする場合もあります。しかし、日常生活に気をつけないと不衛生になりやすいなどデメリットの部分もあるため、何らかの不都合があるなら手術を選択するのも良いでしょう。

仮性包茎のデメリット

仮性包茎にも亀頭がどのくらい露出しやすいかによって、デメリットが生じる場合もあります。亀頭の発育不全、カスがたまり悪臭や細菌感染の恐れ、性病にかかりやすくなる、見た目のコンプレックス、早漏になりやすいなどの点です。また、重度の場合はEDに繋がることもあるため、その場合は性生活に問題がありますから当然治療が必要となります。

このページのトップに戻る